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映画はこれ
みうらじゅん氏の最新作は、「男キッス」。
今、いろいろなところで、PVが見られます。
結構衝撃的に面白いです。
たまにみている「シンボルず」というみうら氏の深夜番組で、
エンディングに使われていました。
前回の番組内で”銅フェス”の際に、
少しこの「男キッス」についてコメントしていたのをみて、
改めて調べてみたのですが‥。
ちなみにこの”男キッス”というのは、
長いつきあいでも、手さえ触れたことがない男友達が多い。
そんな人達は友情を確認するために男同士でキッスするべきという考え、
で、PVでは、みなれた顔も登場し、キスしたりされたりしています。
まぁ、”マイブーム”のように広がることは難しいと思いますが、
でも、こんな風に男性から、それもゲイではない人からの男キッスの提唱?
は、新しいですよね〜。
正直、かなりのおっさんにならないとそこに目が向かないようにも
思えますが(一生向かない人も多いはず)、
さて、実際の感想はどんなもんなんでしょうかね‥。
男キッス‥。
今、いろいろなところで、PVが見られます。
結構衝撃的に面白いです。
たまにみている「シンボルず」というみうら氏の深夜番組で、
エンディングに使われていました。
前回の番組内で”銅フェス”の際に、
少しこの「男キッス」についてコメントしていたのをみて、
改めて調べてみたのですが‥。
ちなみにこの”男キッス”というのは、
長いつきあいでも、手さえ触れたことがない男友達が多い。
そんな人達は友情を確認するために男同士でキッスするべきという考え、
で、PVでは、みなれた顔も登場し、キスしたりされたりしています。
まぁ、”マイブーム”のように広がることは難しいと思いますが、
でも、こんな風に男性から、それもゲイではない人からの男キッスの提唱?
は、新しいですよね〜。
正直、かなりのおっさんにならないとそこに目が向かないようにも
思えますが(一生向かない人も多いはず)、
さて、実際の感想はどんなもんなんでしょうかね‥。
男キッス‥。
人気漫画の「20世紀少年」が、映画化されることになりました。
公開は、8月30日予定。
監督は、あの堤幸彦氏。
現在「銀幕版 スシ王子」が公開中です。
過去には、中谷美紀の出世ドラマ「ケイゾク」も手がけています。
とても、映画化しづらいストーリーだと思います。
子供の頃作った基地や、遊びの地球滅亡のヒーローストーリー、
そんなものが、大人になった時に自分たちの世界を揺るがすことになる‥。
と、いう感じのお話ですので、過去と現在がいったりきたり、
入れ子構造で、あの時のあの出来事の裏で、
こんな人がこんなことを考えて、あれをしてた‥
なんていう調子で、時系列を把握するのも少々大変ですし、
また、大きな事件の結果や詳細が、かなりはしょられて、何年後かになっていたり。
そんなわけで、脚本作るのもかなり大変だと思うのです。
あと、物語の構造が複雑なので、全くはじめてこの物語に出会う人にわかるように
2時間で話をまとめるなんて‥。
キャストは、主演のケンヂに唐沢寿明。オッチョに豊川悦司。
ユキジに常盤貴子。ヨシツネに香川照之。マルオに石塚英彦。
モンちゃん、宇梶剛士。ケロヨン、宮迫博之。
ドンキー、生瀬勝久。ヤマネ君、小日向文世。
カンナ役は、募集オーディションで決まるみたいです。
どうでしょう?
私のケンヂ像は、唐沢氏じゃないんだけど、そういわれると誰だろう?
なんか近いところで、山本太郎、とかかなぁ。
どうですかね。
まぁ、3部作らしいので楽しみに待ちましょうか。
公開は、8月30日予定。
監督は、あの堤幸彦氏。
現在「銀幕版 スシ王子」が公開中です。
過去には、中谷美紀の出世ドラマ「ケイゾク」も手がけています。
とても、映画化しづらいストーリーだと思います。
子供の頃作った基地や、遊びの地球滅亡のヒーローストーリー、
そんなものが、大人になった時に自分たちの世界を揺るがすことになる‥。
と、いう感じのお話ですので、過去と現在がいったりきたり、
入れ子構造で、あの時のあの出来事の裏で、
こんな人がこんなことを考えて、あれをしてた‥
なんていう調子で、時系列を把握するのも少々大変ですし、
また、大きな事件の結果や詳細が、かなりはしょられて、何年後かになっていたり。
そんなわけで、脚本作るのもかなり大変だと思うのです。
あと、物語の構造が複雑なので、全くはじめてこの物語に出会う人にわかるように
2時間で話をまとめるなんて‥。
キャストは、主演のケンヂに唐沢寿明。オッチョに豊川悦司。
ユキジに常盤貴子。ヨシツネに香川照之。マルオに石塚英彦。
モンちゃん、宇梶剛士。ケロヨン、宮迫博之。
ドンキー、生瀬勝久。ヤマネ君、小日向文世。
カンナ役は、募集オーディションで決まるみたいです。
どうでしょう?
私のケンヂ像は、唐沢氏じゃないんだけど、そういわれると誰だろう?
なんか近いところで、山本太郎、とかかなぁ。
どうですかね。
まぁ、3部作らしいので楽しみに待ちましょうか。
マット・デイモン主演の映画シリーズ3部作(らしい)の第3作目です。
第1作目「ボーン・アイデンティティー」
第2作目「ボーン・スプレマシー」
ときて、第3作目、になります。
主演のマット・デイモンは、2007年に訪れたカンヌ国際映画祭にて
「ボーン・シリーズは3作目でラスト」
とコメントしているそうです。
が、一方パンフレット等で
「自分の中ではまだ終わりにしたくないという思いがある」
と作品への愛着を語ることもあったそうです。
そして、映画のラスト。
なんか続けられそうな余韻を残している‥。
あぁ、これで”最後通牒”なんだし、
これで、ボーンをのんびりさせてあげてほしい‥。
しみじみそう思うくらい、見終ってなんかどっと疲れるくらい、
ボーンが活躍します。目が離せないんです!
見終って疲れたのは、カメラの動き方が前回よりも細かくなった?せい?
ボーンにふりかかる窮地も、さらに増えてました。
いきなり見るよりは、3作全部借りてきて、
腰を据えてGWの最後の日をボーンとともに、活動するのもよいのでは。
ボーン人生にしばしお付き合い。
アメリカの連続ドラマとは違い、ラストがちゃんと完結するところに
ほっとして、すっきりしますよ〜。
海外旅行気分もそこそこ味わえます。
まぁ、何より、面白いから余計なこと考えずに時間がたちます!
終わったら、ご飯食べて寝れば、明日になってる!
仕事のことなんて考える余地ない、と思いますよ。きっと‥
第1作目「ボーン・アイデンティティー」
第2作目「ボーン・スプレマシー」
ときて、第3作目、になります。
主演のマット・デイモンは、2007年に訪れたカンヌ国際映画祭にて
「ボーン・シリーズは3作目でラスト」
とコメントしているそうです。
が、一方パンフレット等で
「自分の中ではまだ終わりにしたくないという思いがある」
と作品への愛着を語ることもあったそうです。
そして、映画のラスト。
なんか続けられそうな余韻を残している‥。
あぁ、これで”最後通牒”なんだし、
これで、ボーンをのんびりさせてあげてほしい‥。
しみじみそう思うくらい、見終ってなんかどっと疲れるくらい、
ボーンが活躍します。目が離せないんです!
見終って疲れたのは、カメラの動き方が前回よりも細かくなった?せい?
ボーンにふりかかる窮地も、さらに増えてました。
いきなり見るよりは、3作全部借りてきて、
腰を据えてGWの最後の日をボーンとともに、活動するのもよいのでは。
ボーン人生にしばしお付き合い。
アメリカの連続ドラマとは違い、ラストがちゃんと完結するところに
ほっとして、すっきりしますよ〜。
海外旅行気分もそこそこ味わえます。
まぁ、何より、面白いから余計なこと考えずに時間がたちます!
終わったら、ご飯食べて寝れば、明日になってる!
仕事のことなんて考える余地ない、と思いますよ。きっと‥
仲間由紀恵さん主演の「ごくせん3」すごく視聴率がいいようですね。
2回目にして、早くも映画化の話が決定したようです。
日本テレビ開局55周年記念のフィナーレを映画版「ごくせん」が飾る、
というお話みたいです。
仲間さんといえば、ドラマ「トリック」も、
人気があったので映画化されていますね。
あたり役をもっている、しかも人気が長く、映画化される、
と、いうのは、なかなかないことです。
「木更津キャッツアイ」も映画化されましたが、
ドラマは、続編の連続ドラマはやらなかったと思います。
「ヒーロー」も、同様だったし‥。
「大奥」は、別物でやってたし。
「ナースのお仕事」か‥。
そう考えると、かなりの強運のような‥。
しかし、地味に終わった主演ドラマもいろいろありますが‥。
なんかシリアスな感じのものより、コメディタッチなものがあっているのでしょうか。
個人的には、オダギリジョー とのコンビの「顔」は結構好きでした。
そのうち、ひっそりと、ミニシアター系の日本映画で、
シリアスな美人仲間由紀恵を見れたりしないかぁ‥。
「マルコビッチの穴」的な作品のカメオっぽい出演とかも、楽しいかも‥。
2回目にして、早くも映画化の話が決定したようです。
日本テレビ開局55周年記念のフィナーレを映画版「ごくせん」が飾る、
というお話みたいです。
仲間さんといえば、ドラマ「トリック」も、
人気があったので映画化されていますね。
あたり役をもっている、しかも人気が長く、映画化される、
と、いうのは、なかなかないことです。
「木更津キャッツアイ」も映画化されましたが、
ドラマは、続編の連続ドラマはやらなかったと思います。
「ヒーロー」も、同様だったし‥。
「大奥」は、別物でやってたし。
「ナースのお仕事」か‥。
そう考えると、かなりの強運のような‥。
しかし、地味に終わった主演ドラマもいろいろありますが‥。
なんかシリアスな感じのものより、コメディタッチなものがあっているのでしょうか。
個人的には、オダギリジョー とのコンビの「顔」は結構好きでした。
そのうち、ひっそりと、ミニシアター系の日本映画で、
シリアスな美人仲間由紀恵を見れたりしないかぁ‥。
「マルコビッチの穴」的な作品のカメオっぽい出演とかも、楽しいかも‥。
2008年秋公開予定「しあわせのかおり 幸福的香味」
で、中谷美紀が主演する映画は、料理映画!!
女手ひとつで娘を育てる中華料理人見習いを演じます。
まだ、映画館で予告をみただけですが、すごく料理シーンが多そうです。
中谷美紀は、個人的にもオーガニックやら、ベジタリアンやら、
食べることについてこだわりや、自分で作ることも多そうです。
(以前、雑誌の連載でごはんのことをあれこれよく書いてました。)
しかも、今映画の情報を調べたら、
やはり役作りに結構しっかり入るタイプの中谷美紀だけあって、
”3か月前から、点心の名人として知られる茂手木章氏の指導のもと、
中華料理を学んだ”。
そうです。
いやしかし、共演の藤達也さんは、名料理人役なので、約4か月前からだそうですが‥。
作品にでてくる料理は、約70種類。
うち25種類の料理を中谷美紀が作っているそうです。
楽しみだなぁ。
こんなこといったら、ほんとにみもふたもないんですけど、
料理が沢山出てくる映画が好きだし、それを中谷美紀が作ってる、
となったら、それだけでみたいなぁ。
美人の料理姿を堪能して、
美人に美味しいものを作ってもらう感じで、みたいなぁ‥。
ぐぅ〜
で、中谷美紀が主演する映画は、料理映画!!
女手ひとつで娘を育てる中華料理人見習いを演じます。
まだ、映画館で予告をみただけですが、すごく料理シーンが多そうです。
中谷美紀は、個人的にもオーガニックやら、ベジタリアンやら、
食べることについてこだわりや、自分で作ることも多そうです。
(以前、雑誌の連載でごはんのことをあれこれよく書いてました。)
しかも、今映画の情報を調べたら、
やはり役作りに結構しっかり入るタイプの中谷美紀だけあって、
”3か月前から、点心の名人として知られる茂手木章氏の指導のもと、
中華料理を学んだ”。
そうです。
いやしかし、共演の藤達也さんは、名料理人役なので、約4か月前からだそうですが‥。
作品にでてくる料理は、約70種類。
うち25種類の料理を中谷美紀が作っているそうです。
楽しみだなぁ。
こんなこといったら、ほんとにみもふたもないんですけど、
料理が沢山出てくる映画が好きだし、それを中谷美紀が作ってる、
となったら、それだけでみたいなぁ。
美人の料理姿を堪能して、
美人に美味しいものを作ってもらう感じで、みたいなぁ‥。
ぐぅ〜
クローバーフィールド、観ました。
ブレアウィッチ・プロジェクトもみたけど、やっぱりくたびれますね。
こういう画面て。
この位の時間でももう十分くらい。
エンドロールがものすごく長いのね。
あまり手とお金がかかってなさそうなのにね。
CMの自由の女神の首の映像に「おっ!」と思ったので観たのですが、
やはりCMはよいですね。
じわじわわかってくるのもよいのですが、
わかってきたときの正体の姿が、ちょっとつまらなくて落胆しました。
一緒に観てた友人曰く、巨大な猫がよかった〜、
とか言ってましたが。
ハリウッドで、かっこいいヒーローがバンバン世界や地球を救うストーリー、
ありますよね。
でも、常に事件は発生し、犠牲者も出てからの出動することが多いです。
この映画は、そんなヒーローの来るまでの現場からお届けします、
そんな映画でした‥
もうすこしだっ!!持ちこたえろ!あぁっ!
‥‥‥‥。
ブレアウィッチ・プロジェクトもみたけど、やっぱりくたびれますね。
こういう画面て。
この位の時間でももう十分くらい。
エンドロールがものすごく長いのね。
あまり手とお金がかかってなさそうなのにね。
CMの自由の女神の首の映像に「おっ!」と思ったので観たのですが、
やはりCMはよいですね。
じわじわわかってくるのもよいのですが、
わかってきたときの正体の姿が、ちょっとつまらなくて落胆しました。
一緒に観てた友人曰く、巨大な猫がよかった〜、
とか言ってましたが。
ハリウッドで、かっこいいヒーローがバンバン世界や地球を救うストーリー、
ありますよね。
でも、常に事件は発生し、犠牲者も出てからの出動することが多いです。
この映画は、そんなヒーローの来るまでの現場からお届けします、
そんな映画でした‥
もうすこしだっ!!持ちこたえろ!あぁっ!
‥‥‥‥。
昨日、テレビで、実写の映画「タッチ」がやっていたのでみました。
劇場に観に行くつもりはなく、テレビでやったときに観よう、
と思っていた作品です。
なんと言っても、話題の中心は、
ブレイクし始めたばかりの頃の長澤まさみちゃんが
マドンナの浅倉南役を演じるということ。
肝心の主役、双子の上杉兄弟・たっちゃん、かっちゃんについては、
あまりフューチャーされず、長澤まさみちゃんが南!という感じの宣伝だったと思います。
原作は、あだち充。
監督は、犬童一心。
主役の上杉ブラザーズの配役に興味がもてなくて、あまり期待しないでみたのですが
結構良かったです。
ブレイク前のまさみちゃんの、カラーが打ち出されていない手垢がまだついていない
さらっとした感じとか。
やはり、その美しさや、この年代しかない少年ぽい透明さと揺らめく感じ。
きれいな子だなぁ‥、と感心してしまいました。
演技もまだよけいなものが少ない感じで、あまり気にするところは少ないし。
(最近は、すごく力が入っているというか‥うーん)
最も、拾い物だったのは、全く期待していなかった双子の斎藤ブラザーズ!
意外とくせのない、気にならない自然な感じで、うまかった!
双子の設定だからって、双子を使えばいいってもんじゃない、
なんてキャストに不満をもっていたけど、善戦していました。
双子の心は、双子のもの‥?
監督の犬童一心さんの作り出す、繊細できれいな感じ(画面の色もストーリーも)
タッチの世界観、
まさみちゃんの瞬間の美しい時期、
斎藤ブラザーズの善戦。
が、いいバランスで組み合わさった拾い物映画でした。
キャスト
長澤まさみ ナガサワマサミ (浅倉南)
斉藤祥太 サイトウショウタ (上杉達也)
斉藤慶太 サイトウケイタ (上杉和也)
RIKIYA リキヤ (原田正平)
平塚真介 ヒラツカシンスケ (松平孝太郎)
劇場に観に行くつもりはなく、テレビでやったときに観よう、
と思っていた作品です。
なんと言っても、話題の中心は、
ブレイクし始めたばかりの頃の長澤まさみちゃんが
マドンナの浅倉南役を演じるということ。
肝心の主役、双子の上杉兄弟・たっちゃん、かっちゃんについては、
あまりフューチャーされず、長澤まさみちゃんが南!という感じの宣伝だったと思います。
原作は、あだち充。
監督は、犬童一心。
主役の上杉ブラザーズの配役に興味がもてなくて、あまり期待しないでみたのですが
結構良かったです。
ブレイク前のまさみちゃんの、カラーが打ち出されていない手垢がまだついていない
さらっとした感じとか。
やはり、その美しさや、この年代しかない少年ぽい透明さと揺らめく感じ。
きれいな子だなぁ‥、と感心してしまいました。
演技もまだよけいなものが少ない感じで、あまり気にするところは少ないし。
(最近は、すごく力が入っているというか‥うーん)
最も、拾い物だったのは、全く期待していなかった双子の斎藤ブラザーズ!
意外とくせのない、気にならない自然な感じで、うまかった!
双子の設定だからって、双子を使えばいいってもんじゃない、
なんてキャストに不満をもっていたけど、善戦していました。
双子の心は、双子のもの‥?
監督の犬童一心さんの作り出す、繊細できれいな感じ(画面の色もストーリーも)
タッチの世界観、
まさみちゃんの瞬間の美しい時期、
斎藤ブラザーズの善戦。
が、いいバランスで組み合わさった拾い物映画でした。
キャスト
長澤まさみ ナガサワマサミ (浅倉南)
斉藤祥太 サイトウショウタ (上杉達也)
斉藤慶太 サイトウケイタ (上杉和也)
RIKIYA リキヤ (原田正平)
平塚真介 ヒラツカシンスケ (松平孝太郎)
ニコラス・ケイジ再び!
どうも今週のテレビ東京の昼映画は、ニコラス・ケイジ特集みたいですね。
大体映画やっているとビデオに録画したり、みたりするのが
私のテレビの使い方なんですが、今週は、ずっとニコケイ出演作ですね。
さて、この映画。
テレビ東京に文句あり!
いろいろな問題が棚上げされたまま、映画が終わってしまいました。
あまりにも急に終わったので、
映画の時間を確認すると、本編125分のところ、93分の放映。
32分のカット!!
テレビで映画、はこんなことが日常茶飯事!
でも、これは‥
その32分に、あれやこれやの後始末的エピソードが入っているにちがいない!
と思っているのですが。
もし、ラストがこんな終わり方だったら、
お金払って観に行ってたら怒りが込み上げるだろうけど、そんなことないだろうなぁ。
だってそれはあんまりひどすぎるものね‥
監督は、Brett Ratner ブレット・ラトナー 。
「レッド・ドラゴン」、「ラッシュアワー」の監督です。
共演は、
Tea Leoni ティア・レオーニ (Kate Reynolds)
Don Cheadle ドン・チードル (Cash)
Jeremy Piven ジェレミー・ピーヴン (Arnie)
Makenzie Vega マッケンジー・ベガ (Annie)
です。
個人的には、ヒロイン役の、ティア・レオーニのおっぱいのあり方が気になりました。
あのとんがりは、ノーブラの自然な胸でもないし、ブラにしても‥
いつも思うけど、映画やドラマって、
脱がないシーンは、衣装の指定はあっても下着の指定はないから本人の裁量なんだろうな、
ということ。
だから、その人のなんとなくの普段の感じを勝手にしのんだりします‥
ほんとにどうでもいい感想でした‥
どうも今週のテレビ東京の昼映画は、ニコラス・ケイジ特集みたいですね。
大体映画やっているとビデオに録画したり、みたりするのが
私のテレビの使い方なんですが、今週は、ずっとニコケイ出演作ですね。
さて、この映画。
テレビ東京に文句あり!
いろいろな問題が棚上げされたまま、映画が終わってしまいました。
あまりにも急に終わったので、
映画の時間を確認すると、本編125分のところ、93分の放映。
32分のカット!!
テレビで映画、はこんなことが日常茶飯事!
でも、これは‥
その32分に、あれやこれやの後始末的エピソードが入っているにちがいない!
と思っているのですが。
もし、ラストがこんな終わり方だったら、
お金払って観に行ってたら怒りが込み上げるだろうけど、そんなことないだろうなぁ。
だってそれはあんまりひどすぎるものね‥
監督は、Brett Ratner ブレット・ラトナー 。
「レッド・ドラゴン」、「ラッシュアワー」の監督です。
共演は、
Tea Leoni ティア・レオーニ (Kate Reynolds)
Don Cheadle ドン・チードル (Cash)
Jeremy Piven ジェレミー・ピーヴン (Arnie)
Makenzie Vega マッケンジー・ベガ (Annie)
です。
個人的には、ヒロイン役の、ティア・レオーニのおっぱいのあり方が気になりました。
あのとんがりは、ノーブラの自然な胸でもないし、ブラにしても‥
いつも思うけど、映画やドラマって、
脱がないシーンは、衣装の指定はあっても下着の指定はないから本人の裁量なんだろうな、
ということ。
だから、その人のなんとなくの普段の感じを勝手にしのんだりします‥
ほんとにどうでもいい感想でした‥
ニコラス・ケイジって、あの風貌なのに、すごく主演作多いですよね。
また、近々「NEXT−ネクスト−」というSF的な映画が公開されるみたいです。
働いてます。
すごくいいエージェントなんでしょうか。
さて、今日昼間にやっていたのをビデオにとっておき、みたのですが、
ここからは、ネタバレしますので、ご注意下さい。
始めの1時間で、
軽い気持ちで約束した宝くじがあたっており、
半分の200万ドル、という大金を会ったばかりのウェイトレスにあげる、
という、ストーリーの大筋が完了してしまうんですね。
そこから、どうお話を伸ばすんだろう、と思っていると、
後半は、そのあげたお金をめぐって、別れた奥さんと裁判、
という展開に‥
なんとなく、ストーリーの時間配分がしっくりこないような気がしました。
なんだか見せ場と、盛り上がりが、うまく機能していないかんじがする‥
なんて思ってみていくと、最後に「これは実話に基づいた映画です」なんてナレーションが。
なんとなく、納得‥。
もちろんどんな実話もうまいストーリーで見せることは出来るでしょうが、
この映画は、見せたいことがこれだけあって、こことこれは削れない!
みたいなことが、そんな印象につながったのかも。
それにしても、新聞もこきおろしたり、美談にしたてたり、いいかげんだなぁ‥
ブリジットが美しく、気さくでお人よしな役でぴったり。
これまた、お人よし役が板についているニコケイといいコンビでした。
1994年
製作国 : アメリカ
監督 Andrew Bergman アンドリュー・バーグマン
共演:
Bridget Fonda ブリジット・フォンダ (Yvonne Biasi)
Rosie Perez ロージー・ペレズ (Muriel Lang)
Wendell Pierce ウェンデル・ピアース (Bo Williams)
Issac Hayes アイザック・ヘイズ (Angel)
また、近々「NEXT−ネクスト−」というSF的な映画が公開されるみたいです。
働いてます。
すごくいいエージェントなんでしょうか。
さて、今日昼間にやっていたのをビデオにとっておき、みたのですが、
ここからは、ネタバレしますので、ご注意下さい。
始めの1時間で、
軽い気持ちで約束した宝くじがあたっており、
半分の200万ドル、という大金を会ったばかりのウェイトレスにあげる、
という、ストーリーの大筋が完了してしまうんですね。
そこから、どうお話を伸ばすんだろう、と思っていると、
後半は、そのあげたお金をめぐって、別れた奥さんと裁判、
という展開に‥
なんとなく、ストーリーの時間配分がしっくりこないような気がしました。
なんだか見せ場と、盛り上がりが、うまく機能していないかんじがする‥
なんて思ってみていくと、最後に「これは実話に基づいた映画です」なんてナレーションが。
なんとなく、納得‥。
もちろんどんな実話もうまいストーリーで見せることは出来るでしょうが、
この映画は、見せたいことがこれだけあって、こことこれは削れない!
みたいなことが、そんな印象につながったのかも。
それにしても、新聞もこきおろしたり、美談にしたてたり、いいかげんだなぁ‥
ブリジットが美しく、気さくでお人よしな役でぴったり。
これまた、お人よし役が板についているニコケイといいコンビでした。
1994年
製作国 : アメリカ
監督 Andrew Bergman アンドリュー・バーグマン
共演:
Bridget Fonda ブリジット・フォンダ (Yvonne Biasi)
Rosie Perez ロージー・ペレズ (Muriel Lang)
Wendell Pierce ウェンデル・ピアース (Bo Williams)
Issac Hayes アイザック・ヘイズ (Angel)
17日、都内で行われた
映画「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」
のジャパンプレミアに登場した 長澤まさみ(20)がちょっとキてたみたいです。
やけにはしゃいで、ケラケラ笑いすぎていたとか。
脳裏によみがえるあの思い出。
そうです。
広末のプッツン(死語の世界から)騒動。
広末もまさみちゃんも系統としては、ぶっちゃけよりも優等生アイドル。
どちらもきれいで、若くしてブームとピークを迎えて‥
沢尻エリカや上野樹里、と違い、本音よりもアイドルとしての自分を考えていそうなタイプ。
心配ですね〜
それでなくても、まさみちゃんは、日を追うごとに、
「ロボコン」「世界の中心で愛を叫ぶ」の頃の自然な感じから、
無理して、明るく努めている、元気にしている、という感じがしていましたから。
このあたりで、「ラスト・フレンズ」が終わったら、
ひとやすみ、休んでリフレッシュした方がいいのでは?
と思ってしまいます。
あんまりガシガシバリバリやるには、繊細なような気がするし。
もっと田中麗奈や、小雪くらいのペースで、映画中心でやっていくのがあっている、
そんな気がします。
細く長く頑張って、美しいままでいて欲しいな。
映画「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」
のジャパンプレミアに登場した 長澤まさみ(20)がちょっとキてたみたいです。
やけにはしゃいで、ケラケラ笑いすぎていたとか。
脳裏によみがえるあの思い出。
そうです。
広末のプッツン(死語の世界から)騒動。
広末もまさみちゃんも系統としては、ぶっちゃけよりも優等生アイドル。
どちらもきれいで、若くしてブームとピークを迎えて‥
沢尻エリカや上野樹里、と違い、本音よりもアイドルとしての自分を考えていそうなタイプ。
心配ですね〜
それでなくても、まさみちゃんは、日を追うごとに、
「ロボコン」「世界の中心で愛を叫ぶ」の頃の自然な感じから、
無理して、明るく努めている、元気にしている、という感じがしていましたから。
このあたりで、「ラスト・フレンズ」が終わったら、
ひとやすみ、休んでリフレッシュした方がいいのでは?
と思ってしまいます。
あんまりガシガシバリバリやるには、繊細なような気がするし。
もっと田中麗奈や、小雪くらいのペースで、映画中心でやっていくのがあっている、
そんな気がします。
細く長く頑張って、美しいままでいて欲しいな。



